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ついに最終章!『ゲーム・オブ・スローンズ』シーズン8の注目ポイント&過去章のおさらい

最終章の注目ポイント!

(※本記事は過去シーズンのネタばれを含みますのでご注意を!)

世界中のファンが固唾を飲んでその行方を見守る『ゲーム・オブ・スローンズ』。製作するHBOはネタバレ防止に神経を尖らせ、情報管理が類を見ないほどに厳しいことでも知られています。現時点でも第八章の内容に関する情報はほとんど無い状態です。

よって、最終章で答えが出るのか気になる注目ポイントや、予告編などで明かされた情報などを、世界中で熱く意見が交わされているGOT「ファン・セオリー」も交えて紹介していきたいと思います。

ジョン・スノウとデナーリスの関係は!?

Photo: Macall B. Polay/HBO

第七章の最終話「竜と狼」で、ブランがジョン・スノウはネッドの落とし子ではなく、デナーリスの兄レイガー・ターガリエンとネッドの妹リアナ・スタークの息子であるとの幻視を目にします。

最終話のラストでは、密に想いを寄せ合っていたジョンとデナーリスがついに結ばれる展開となっていましたが、2人は甥と叔母という間柄。

鉄の玉座を巡る視点で考えれば、レイガーの摘出子であるジョンは、ターガリエン家の後継者としてデナーリスよりも継承順位が上になるため、2人が対立する可能性が無きにしも非ず!?。これまでは、ジョンの両親が誰であるかについて憶測が飛び交っていましたが、最終章では2人の恋愛関係が、どう権力争いに影響するかが注目ポイントになりそうです。

アイス・ドラゴン化したヴィセーリオンはどうなる?

Photo: HBO

第七章第6話「壁の向こう」では、デナーリスのドラゴンであるヴィセーリオンが喉に食らった矢で絶命し、夜の王によって蘇生されてホワイトウォーカー化したアイス・ドラゴンとなってしまいました。そして、赤い炎の代わりに青い炎を吹くようになったヴィセーリオンはホワイトウォーカー側につき、かつて味方だったデナーリスやジョン達を攻撃!

ただでさえ手強いドラゴンがホワイトウォーカー化することで不死となり、そんな手に負えなくなったヴィセーリオンを、いかに生者の同盟軍が倒すかという点も見逃せません。

ファンの間では、「アイス・ドラゴンに乗って操れるのはジョン・スノウしかいない!」といった声が挙がっているようで、ジョンは寒さに抵抗がないだけでなく、ターガリエン家の血を引いていることが発覚しただけに、きっとドラゴンを乗りこなせるはずだという理論です。

そして、ヴィセーリオンを我が子のように可愛がっていたデナーリスがドラゴンの最後を見届けることになったら、そこでも感極まるドラマが繰り広げられるのではないかと思われます。

トアマンド達は生きている!

Photo: Helen Sloan/HBO

第七章でアイス・ドラゴンと化したヴィセーリオンに攻撃されて壁が崩壊し、生死が分からなくなったのが野人のトアマンドと旗標なき兄弟団のリーダーであるベリック・ドンダリオン、冥夜の守人のエド・ドレットの3人です。

HBOが先頃公開した最終章のポスターにも3人の姿がなかったため安否が心配されていましたが、予告編で彼らの姿が確認されました!

おそらく、壁の地下道かどこかを歩いているのではないかと思われる3人は、ジョン一行に合流しようとしているはずなので、トアマンド達がホワイトウォーカーとの戦いに加わると期待して良さそうです!

アリアは“殺しのリスト”を完結できるのか!?

Photo: Helen Sloan/HBO

第一章で父ネッドを殺されて以来、アリアは自由都市ブレーヴォスで、暗殺者ギルド“顔のない男たち”のもとで修業を積んで顔を変えられるようになり、その能力を使って次々に仇を討ちました。

しかし、リストの中で最大の標的となるサーセイは生きているため、最後まで彼女への復讐は諦めないのでは…という気がします。果たしてアリアは彼女と対峙して復讐を遂げようとするのか、その辺の展開も描かれるのか見届けたいですね。

夜の王の正体は明かされるのか?

ホワイトウォーカーを率いる夜の王は、初めてウェスタロスに入植した“最初の人々”に属していましたが、少年だった頃に“森の子たち”によりドラゴングラスを胸に埋め込まれ、初めてホワイトウォーカー化した人物です。

その説明が登場したのが第六章第5話「扉」で、三つ目の鴉と過去を幻視していたブランが、問題の少年がドラゴングラスを埋め込まれる場面を目にします。

ブランは何度も幻視で過去を訪れ、夜の王を止めるために歴史を塗り替えようと試みていましたが、三つ目の鴉が「長きにわたって過去に残ったり誰かの体に長い間乗り移っていたら、そこから抜け出せなくなってしまう」と、ブランに忠告していたのを覚えているでしょうか?

何度も過去で夜の王と対峙していたブランが、そのタイムテーブルにはまって抜け出せなくなり、ブラン自身が夜の王になってしまったのではないか…という、“ブラン=夜の王”説が浮上しているんですよね。

少し強引な理論ではありますが、ファイナルで夜の王の正体が明かされるのかどうかも楽しみです!

サーセイは最後まで生き残るの?

Photo: Helen Sloan/HBO

これまでに本シリーズには数々のヴィランが登場してきましたが、サーセイ・バランシオンほど鉄の玉座に執着し、陰謀と策略を張り巡らせたキャラクターはいません。そんなスーパーヴィランである彼女が、最後まで生き延びることが出来るのでしょうか?

第七章では、どんなことがあっても姉であるサーセイを愛して支持してきたジェイミー・ラニスターが、デナーリス・ターガリエンとの休戦協定を守るつもりがない彼女を見切ったことから、おそらく彼はデナーリス側に付くのではないかと予想されます。

しかし、サーセイが彼の子を妊娠していると本人に告げたため、3人も子どもを失ったジェイミーの立場になって考えたら、完全に姉を見限ることは出来ないかもしれませんね…。とにかく、第七章で最大の味方であるジェイミーを失ったサーセイが、その逆境を乗り越えて鉄の玉座を守り切ることが出来るのか、または生き延びることが出来るのか目が離せません!

死者と生者の戦いの行方は?

Photo: Courtesy of HBO

第七章で死者と生者の戦いが始まり、こちらの展開もファイナルで大きな見どころになることは間違いありません。

第八章には最大750名のキャストとスタッフを招集し、11週間もかけて撮影された戦闘シーンがあると報じられています。話題となっているシーンは、スターク家の本拠地であるウィンターフェル城で繰り広げられ、シリーズが始まって以来なかったほどメインキャストが一度に集結するとのこと。

その戦闘シーンにはジョンとデナーリスは言うまでもなく、アリア&サンサ・スターク姉妹とティリオン・ラニスター、タース家のブライエニーほか主要キャラクターが同時に登場すると伝えられています。

よって、過去の章でファンに愛されたジョン・スノウ&サム、ハウンド&アリア、ジェイミー&ブライエニーといった名コンビが再会&復活する可能性がありそうです。

鉄の玉座に座るのは誰!?

『ゲーム・オブ・スローンズ』は鉄の玉座を奪い合う七王国の戦いや陰謀がテーマになっているため、第八章で“誰が玉座に就くのか”という点が最大の見どころになることは言うまでもありません。

デナーリスは、七王国の元王ロバートの前に王座に就いていたエイリス・ターガリエン2世の娘であるため、自分が鉄の玉座に就くべきだと信じて戦ってきました。しかし、ジョン達と一緒に死者と戦うためにサーセイと一時休戦を約束しますが、これを守る気がないサーセイはユーロン・グレイジョイと結託して、デナーリスが死者と戦っているうちに七王国を支配しようと目論見ます。

一方のジョンはデナーリスよりも王位継承権が上であることが判明しましたが、北の王になることもためらっていたぐらいなので、鉄の玉座も望まないような気がしなくもありません。

そして、ロバート王の落とし子であるジェンドリーの存在も忘れてはいけません。本人もロバート王の血が自分に流れていることを知っているだけに、彼がどう出るかも気になります。

最後に、ティリオンがターガリエン家ではないかという説も有力なようです。彼が父タイウィンを殺す時に、タイウィンが「お前は私の息子ではない」と言い残して息を引き取ったため、その理論が囁かれている模様。もしティリオンがターガリエン家の血を引いているならば、王座争いに絡んでくる可能性があるかもしれないですね。

それでは、次のページから過去シーズンを振り返っていくことにします。

これまでのシーズンをおさらい

『ゲーム・オブ・スローンズ』は、ジョージ・R・R・マーティンによる長編ファンタジー小説「氷と炎の歌」シリーズを映画を超える規模とクオリティでTVシリーズ化した作品。中世ヨーロッパを思わせる架空の大陸「ウェスタロス」を舞台に、先王が征服した敵たちの剣で作られた“鉄の玉座”(=王位)を巡り、七王国が熾烈な戦いを繰り広げます。

その七王国それぞれの王家メンバーのキャラクター、また、各家同士の関係性を理解するのが、物語を楽しむための大切なカギとなります。

七王国には、北の王国を統べる「スターク」家、山と谷の王国を治める「アリン」家、島と川の王国の「タリー」家&「グレイジョイ」家、岩の王国の「ラニスター」家、ストームランドを治める「バランシオン」家、リーチ王国の「タイレル」家の、ドーン公国を統治する「マーテル」家、そしてかつてストームランドを治め、その後臣下による裏切りで大陸を追われたかつての王家「ターガリエン」家を合わせ、9つの家が紐づいています。

シリーズの大ファンでも、かなり前に観たシーズンやエピソードの内容をハッキリ覚えていないという人が少なくないと思うので、過去のシーズンで何が起きたのか大まかに解説していくことにします。

ドラマ本編と一緒に見たい!

スターチャンネル特製『ゲーム・オブ・スローンズ』全章MAP&人物相関図はこちら

第一章~三章では何が起こった!?

第一章

【七王国】
一つの季節が何年にもわたって続く大陸ウェスタロス。いよいよ長く、厳しい冬の訪れの兆しが見え始めた頃、スターク家の領主で愛称ネッドことエダードは、国王ロバート・バラシオンから王の補佐役である“王の手”への就任要請を受け、娘のサンサとアリアを連れて七王国の王都キングズ・ランディングへと赴きます。

ネッドの息子ブランは、ロバートの王妃サーセイ・バランシオンが双子の弟ジェイミー・ラニスターと“まぐわって”いる現場を目撃し、ジェイミーに塔から突き落とされて下半身不随になってしまいます。真相を知らないスターク家の一族、特にネッドの妻キャトリンは最愛の末息子を襲った悲劇に深く心を痛めます。

一方ネッドは王都で、ロバートの子ども達がジェイミーの子であることに気づき、ロバートに事実を知らせようとします。しかし、先回りしたサーセイの陰謀により反逆罪で収監されたネッドは、急逝したロバートの後継者として新王となったジョフリーの命令で殺害されてしまう結果に…。

その後ジェイミーは、ジョフリー王に反旗を上げ挙兵したネッドの長男ロブ率いる北の王国の軍勢に、リヴァーランの戦いで奇襲を受け、捕虜となります。

【北側と壁】
スターク家が本拠地とするウィンターフェル城では、ネッドの落とし子(非嫡出子)とされているジョン・スノウ(※)がネッドの弟ベンジェンがいる北の“壁”に行くことを望み、壁を守る“冥夜の守人(ナイツウォッチ)”に加わります。※「スノウ」=北の王国生まれの落とし子に与えられる姓

ネッドの妻キャトリンは、息子ブランの殺害を企てた首謀者と誤解して、ジェイミーの弟ティリオンを捕え、自分の妹ライサ・アリンがいる高巣城へ連れて行き監禁。ところが、決闘裁判により代理で戦った傭兵ブロンが勝利し、ティリオンは処刑を免れました。

【エッソス】
ウェスタロスよりはるか海を越えた対岸の国エッソスでは、王の座を取り戻そうとしていたターガリエン家の次男ヴィセーリオンが、妹デナーリスとドスラク族の族長カール・ドロゴの結婚を取りまとめ、勢力を拡大しようとしていました。

しかし、ドロゴの怒りを買ったヴィセーリオンは殺され、戦傷の悪化で夫ドロゴを亡くしたデナーリスは、炎の中から生還、孵化したドラゴンの母となり王権奪還への道のりを歩み始めます。

第二章

【七王国】
ネッドが殺害された後に王都キングズ・ランディングから離れたアリア・スタークは逃亡の旅を始め、新王ジョフリーの許嫁(いいなずけ)として王都に残った姉のサンサは、虐待の日々に耐えることに…。しかし、その後にジョフリーはサンサとの婚約を解消し、タイレル家のマージェリーと婚約してしまいます。

ウィンターフェル城ではロブが北の王となり、兄弟同然に育ったシオン・グレイジョイが、戦いの援軍を要請するため故郷の鉄諸島に戻りますが、父ベイロン・グレイジョイにそそのかされ恩義あるスターク家を裏切ることに。

ロブは、ラニスター家との戦いに向け、フレイ家の援助を得ようと同家の娘との婚姻を約束しますが、戦場で看護師のタリサと出会って愛し合ったことで、フレイ家との約束を破って彼女と結婚してしまいます。

その頃、素性を隠して北部へ逃げおおせたアリアは途中でラニスター家に捕まるも、顔を自在に変えられる謎の男ジャクェン・フ=ガーの助けを借り、エッソスの西海岸にある自由都市ブレーヴォスへと逃亡しました。

【北側と壁】
冥夜の守人が行方不明の哨士(レンジャー)を捜索し、山に群がる野人たちの噂を調査するために壁の外側への遠征を組織。ジョン・スノウはナイツウォッチの伝説の哨士クォリン・ハーフハンドと一緒に壁の北側へ出て、“野人”の女イグリットを捕らえたものの、逆に双方ともに野人の骸骨公の捕虜に。

クォリンは、ジョンを野人の王マンス・レイダーの元へスパイとして送り込むため、ジョンを故意に挑発して自分と戦わせて冥夜の守人を裏切っているように見せかけ、思惑通り野人の元へジョンを潜入させることに成功します。

【エッソス】
砂漠を抜ける過酷な旅に耐えたデナーリス・ターガリエン一行は巨大な貿易都市クァースに辿り着き、裕福な商人の手を借りて鉄の玉座の奪回を目論むも、ドラゴンを奪われてしまいます。しかし、無事にドラゴンを取り戻したデナーリスは、鉄の玉座を奪還するために再び新たな旅へと旅立ちました。

第三章

【七王国】
王位継承の権利を主張していたロバート王の弟スタニス・バラシオンをブラックウォーターの戦いで破り、ラニスター家は鉄の玉座を確固たるものにしていましたが、同盟を結んでいたタイレル家がその資金量を盾に、新たな脅威となります。

ウィンターフェル城から逃げたロブの弟ブランとリコンのスターク兄弟は、使用人のホーダーと共にジョン・スノウがいる壁を目指して北上。一方、ブランたちの姉のアリア・スタークは旗標なき兄弟団に捕えられましたが脱走、今度は王都を捨ててきたラニスター家の元家臣ハウンドことグレガー・クレゲインに捕まってしまいました。

王都ではサーセイの父で“王の手”として政治を動かしていたタイウィン・ラニスターが政略結婚の手はずを整え、サーセイとマージェリーの弟ロラス・タイレル、ティリオンとサンサの縁談をまとめます。

そして、リヴァーランの戦い以来、捕虜の身となっていたジェイミー・ラニスターは、キャトリン・スタークの指示により、タース家のブライエニーに護送されながら王都へと向かいますが、その道中で、スターク家の旗手ボルトン家の一団に捕らえられて右腕を切り落とされてしまいました。

その後、フレイ家当主ウォルダーの娘ロズリンと、ロブの代理となった花婿エドミュア・タリーの婚礼の祝宴で、ルース・ボルトンとウォルダー・フレイの裏切りにより、スターク家が襲撃され、ロブ、キャトリンをはじめとする一家が皆殺しに…。

【北側と壁】
スパイとしてマンス・レイダーが率いる野人の軍に加わったジョン・スノウはイグリットと恋に落ち、彼女と冥夜の守人のどちらを選ぶか選択を迫られることになります。最終的に野人を裏切ったジョンは、イグリットに矢を射られて重傷を負いますが命からがら壁まで帰還しました。

【エッソス】
奴隷商人湾の都市アスタポアに辿り着いたデナーリス・ターガリエン一行は、8000人の宦官奴隷兵で構成された穢れなき軍団とドラゴンの力で同都市を征服。勢力を増したデナーリスは傭兵団“次子(セカンド・サンズ)”の助力を得てユンカイへ進軍し、ユンカイをも落として奴隷を解放しました。

次のページ : 次のページでは第四章から七章をおさらい!

Commentコメント

コメントしてポイントGET!

montachan8

2019/05/06 03:38

楽しみすぎて、好き過ぎて♪
良い記事をありがとうございますっ!
最終シーズン、、、、もっともっと続いて欲しかった。。。。。けどけど結末知りたい!

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felicia

2019/04/17 20:45

ストーリーラインも本当に面白くて、このシーズンで最後になるかと思うとちょっと寂しい。
でも、とても楽しみ!!

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ルナピー

2019/04/01 14:54

ワクワク、世界同時公開っていうのがうれしい!!
お金かけているだけあって、スケールが違う。
早く見たいです。

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Hollywood

ロサンゼルスに11年在住していた海外エンタメ翻訳ライター。 小学生の時から洋画&...

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