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【2日目】来日ゲストの撮影会・サイン会レポ!東京コミコンまとめ【ミッション終了】

レポートといいつつ取材ではなく、実は一般入場で参加した2日目。完全に自己の欲求を満たすための参加だったのですが、少しでもこんな雰囲気だったんだよというのをお伝えできたらと思い、記事にすることにしました。

1日目の記事はこちら!
【1日目】来日ゲストに注目!スタン・リー御大のトークセッションなど東京コミコンまとめ【写真多数】
こちらでは、会場内の様子をレポートしています!
【写真多数】東京コミコン2016、目の追いつかない充実の会場内レポート【来年も期待】

自己の欲求”というのは、東京コミコン3日間を通して行われた、来日ゲストの撮影会・サイン会に参加するということ。実は私ごとではありますが、ジェレミー・レナー氏は筆者の推し俳優のひとりだったのです。
前回の来日時に会いに(見に)行けなかった欲求が、ここで発散されるのを待っていましたと言わんばかりに理性を押し退け、考える間も無く華麗に休暇を取り、淀みなく撮影会・サイン会のチケットをゲットさせていたのでありました。

ジェレミーまでの距離が縮まる。サプライズと緊張の待機列

筆者のどうでもいい前置きはさておき、この撮影会・サイン会がどんな様子だったのか、しっかりとレポートいたします。

12月3日、朝。一般入場券、ジェレミー・レナー撮影(10時~)チケット、同じくサインチケット(11時~)を手にした筆者は、自宅最寄駅で乗る予定の電車を軽やかに1本見送り、友人との待ち合わせに少し遅れて(友人よ、すまなかった)海浜幕張駅に降り立ちました。
チケットに記載されている時間の1時間前には待機場所に集合してね”とのHPの注意事項に従って、無事に会場へ到着したのが9時前頃。撮影会・サイン会の待機列は一般入場入口とは別の場所にあり、見た感じ裏口のような、通用口のような搬入口のような、しかし主にきれいでかわいいお嬢さん方(男性の方も思ったよりいらっしゃいました!)すでに大勢整列されていました。

おお、同志たちよ……共にミッションに挑もうではないか……。

勝手に仲間意識を持ちつつ、列の後ろにつく我々。
ちなみに待機列はジェレミー・レナー列スタン・リー御大列ビリー・ボイド列マシュー・ルイス列と分かれていて、なかなかスムーズに整列することができました。

朝イチの撮影会・サイン会に参加する組は、開場前に整列入場できるとのことで、時計の針が9時を回ると、ほぼ予定通りに待機列が移動。小さなドアの奥に、先頭のお嬢さんたちからどんどん吸い込まれていきました。
筆者は大体100人前後辺りにいたでしょうか(おぼろげな記憶)、半分くらい進んだところで突如、キャ~ッ!!!という悲鳴が!何事かと声の方向に振り返ると、少し先に見えたのは、な、ななななんとジェレミー!?!?!?
ジェレミー、まさかの待機列横のドアから会場入り。え、なにこのサプライズ!
一気にボルテージが上がった待機列組。さっきまで緊張か寒さか眠さか、大分大人しかった女子たちが、この一瞬でキラキラきゃいきゃいフワフワしてる!ジェレミーパワー、すごい。
もちろん自分もテンションあがって(残念ながらキラキラはしてない)アホな写真を撮り、アホなツイートをする始末。

そんな予期せぬハッピーに見舞われたまま、待機列は会場内へ。狭いドアと通路を抜けると、まずは手荷物検査。検査を終えたら入場券をもぎってもらい、早速撮影会・サイン会エリアへ通されます。
この時間はまだ一般入場時間ではなかったため、出展されている関係者向けのアナウンスが流れていたりと、お祭りが始まる前のわくわくそわそわ感がダイレクトに感じられ、あああ~~~なんかだんだん緊張してきたぞ~~~!

エリア内では入口手前から、ビリーサインブース・マシューサインブース、ジェレミーサインブース、御大サインブース、撮影ブース、撮影ブース2と並んでいて、基本的な流れはそれぞれ撮影待機列が途切れたら都度サインブースに移動、ところどころで休憩を挟みつつ。といった感じ。

東京コミコンプログラムブックよりフロアマップ一部分抜粋、使用させていただいています

筆者はまず撮影待機列に並ぶことに。友人は午後撮影のため、サイン待機列へ。ひとりになり急に心細くなる筆者、LINEを飛ばしたり、電話したりして気を紛らわせます(しかし、混雑ゆえなかなか繋がらないツライ)

約1時間の、それ以上に長く感じる待機時間に飽きてきた頃、唐突にお嬢さん方の悲鳴、再び!ということは!?撮影ブースに!?ジェレミーきた!?
待機列からもちらりと見えるジェレミーの頭に大興奮。ひとりでにやにやする筆者は、周りから見たらとんでもなく気持ち悪かったことでしょう。でも周りのみんなも、にやにやしてたよね。
ここから、するすると動いていく待機列。こ、これは、想像以上に、早い、ぞ!?

実はこういう来日俳優さんたちとの撮影会・サイン会というものは何度か経験のあった筆者。どんなもんか勝手は知っているつもりだったし、もちろんジェレミーは恐らく今まで以上に流れ作業になるだろうなと予想はしていたものの、こ、心の準備がおっつかないいいい!!!

なんて動揺しているうちにも列は進み、先に撮影を終えたお嬢さん方がひとりずつ出てきます。彼女たちは軒並みきゃっきゃしてるか、泣いてるか、そのほとんどが「やばい」しか言わず、語彙力の低下がみられます。これは、やばい(伝染)
そんなこんなのうちにもうすぐブース内へ!手荷物は一旦、撮影ブース前のカゴに入れ、そのまま手ぶらでブースへ押し込まれました。

ジェレミーとの出会いは風のよう

撮影ブースは外から中の様子が見えないように、入口入ってすぐの目の前にもしっかりと衝立がありました。その向こうにカメラマンさんと、そのまた向こうにジェレミーがいるという立ち位置。

我々は矢印の通り、下から入って左に抜けていくという順路

壁沿いに進むと衝立の向こう側にみえてきた、じぇ、じぇれみ……。かっっっ、(ここから大分記憶が飛んでいる)

ひとりひとり、ジェレミーに横に立たされ、カメラマンさんの「3、2、1」の声とともに問答無用でシャッターを切られる。なんというか、とても、事務的な作業。
とはいえ、そのときにはそんなこと考える余裕もなく、とりあえず、言うこと言って、棒立ちは嫌だからポーズだけ考えて、ぎゃーーー!!!次!!!

(ジェレミーの隣に投げ出される筆者)

筆者「は、はろー!」※筆者は英語難民なのでカタカナどころかひらがな英語です※

ジェレミー「ハーイ!」(穏やかな笑顔)

筆者「うぇるかむ とぅ じゃぱん!

ジェレミー「 (にこっ)」(笑っただけなので、通じたかどうかわからない)

カメラマン「3、2、1」(問答無用でシャッターが切られる)

筆者「センキュー!

ジェレミー「センキュー!

(スタッフさんにブース外に押し出される筆者)

~この間5秒くらい~

あっっっっっという間の出来事。気が付いたらもうブースを出ていました(笑)

で、でも、ジェレミーと会話した……目が合った……なんかいい匂いした……目がきれいだった……顔近かった……かっこよかった……えっ、かっこよかった……

夢見心地のまま、カゴから荷物を取り、そのままプリントされる写真を受け取る列へ並びます。顔のにやにやは止まらず(キモいw)、友人は遠くサイン待機列にいるため、おもむろにTwitterを開く筆者。

アカウント名隠していますが、変な名前なだけだからです

アホ丸出しですが、他のフォロワーさんも大体みんなこんな感じでした。

そしてサイン会へ。ジェレミーと2度目の遭遇は、パン。

ジェレミーの撮影の、あまりの回転の良さにプリント待ちが長蛇の列となり(その場で一枚、プリントされた写真がもらえるのです)、“サインも行く人は先にそっちへ並んでください”とのアナウンスが入りました。ここは冷静に聞いていた筆者。迷いなくサイン待機列へ合流します。一応、サインチケットには11時からと書いてあるとはいえ、ひとまず撮影の列が途切れるまで待機。その間にも続々と撮影、サインの列は伸びていきます。

こ、これ、もしかしてものすごく時間がかかるんじゃ……。

と思っているところで、まさかの撮影サインエリア、入場規制
もともとあまり広くなかった入退場口が人でごった返し、かつジェレミーのサイン待機列が伸びに伸びてあらぬところへ続いている……?
混雑と混乱で騒めく会場内、先に並んでいた友人と連絡を取りつつ待っていると、きました、三度の悲鳴。はい、ジェレミー、サインブース入りでーす!
ジェレミーのサイン台の前にだけ、しっかりと衝立があったのですが、立つとちょこんと頭が見え隠れするので、みんな(もちろん筆者も)衝立の先を凝視。頭が引っ込んでから、まもなくして列が動き出します。

と、ここで思いがけない事態に遭遇。行ったり来たり折れながら続く待機列で、すれ違った友人が、あれ???わたしの後ろにいない???先に並んでいたはずなのに???
すれ違いざまにお互いあれ!?あれ!?と言い合いながら進み、結局、筆者の方が早くジェレミーと再会することになりました。あとで聞くところによると待機列が伸びすぎて、一旦入退場口まで伸びた列が、隣のスタン・リー御大の列と混ざっちゃったそう。途中でちゃんとスタッフさんが整列させてくれたそうなんだけど、その辺りでどうやら列の前後が入れ替わっちゃったみたい。

そんなこんなも今はそれどころじゃない!サインの列もするする進むよ~~~!

衝立を超えて、またこの目でジェレミーを捉える。あれ、なんか撮影の時よりも緊張するぞ……
撮影同様、ほぼ流れ作業で進むサイン会も、ジェレミーがサインしているほんのわずかな時間は彼を見つめていられるわけで……。いや、ここはなにか話しかけるべきか?でも英語難民の自分が使える選択肢はほとんどない!(絶望)

サインを書いてもらうものは各自で用意してくるルールなので、筆者は『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』のスチールブックを用意。サイン台横で待ち受けているスタッフさんに手渡し、ジェレミーを凝視しつつ、自分の番を待ちます。

あ、握手してる……触れ合ってる……!?

お先のお嬢さん方をみながら緊張が最高潮に達した時、いよいよ自分の番がやってきました。

筆者「ハーイ!

ジェレミー「ハーイ!

筆者(ただひたすらジェレミーを見つめる)

ジェレミー(サインをしている)

筆者(無言で見つめる)

ジェレミー(サインを終え)「ヘーイ」(と手を差し出してくる)

筆者「せ、センキュー!」(差し出された手を握り返す)

ジェレミー「センキュー!(にこっ)

筆者「あいらぶゆーそーまっち!

ジェレミー「ソーマッチ トゥー!

~筆者のターン終了~

サインブースを抜けて、まず一番に思ったこと。ジェレミーの手、パンみたい……
手を握った時にものすごくふかっとして、あったかくて、焼き立てが少し冷めてきたころの、外はパリッと、中はしっとりみたいなパン。みたいな。とってもおいしそう!

若干混乱しつつ、書いてもらったサインを手に歩くも、手が震えてる……。
以前に別の友人が推し俳優に会った(見た)ときに、尋常じゃないくらい震えていたことを思い出しました。さすがに生まれたての子鹿ほどじゃないけど、わたしも震えたよ……。

震える手のまま、先ほど撮った写真を受け取りに。ジェレミーと、その隣に写る妖怪(自分)の2ショット写真が無造作に台の上に置かれているのを真顔で受け取り、これでミッション終了ーーーーー!会場外の待機列に並んでから時間にして約3時間。……え、たった3時間!?驚きの充実感。後ろに並んでいた友人とも合流して、当然この後に取材をする気にもなれず(笑)筆者のコミコン2日目は早くも幕を閉じたのでした。

ちなみに、東京コミコン期間中、撮影会・サイン会でのジェレミーの撮影は一般のお客さんもプレスも一切禁止だったため、全くお写真ございません!
ということで、せめてものお詫びに来日直前であろう、空港で撮られたジェレミーと、 第22回放送映画批評家協会賞 (The 22nd Annual Critics' Choice Awards)の最新ジェレミーを置いておきますね。ご堪能ください。




幕は閉じたと思いきや。思いがけない冒険

閉じた……はずだったのですが、実は当日券でビリー・ボイド氏のサインもいっちゃいましたよねーーー!あはは!
これはほんと、この会場の雰囲気とか、推し俳優に会えた興奮とか、自分や周りのテンションとか、実際にこの場にいないとわからないと思うのですが、もう脳のリミッターが外れて、おかしくなっちゃうんですよね。金銭感覚が狂って、財布の紐はガバガバ。事実、一緒にジェレミーに並んでいた同志たちの何人かは、当日券でおかわりする猛者も続出。筆者は初めての出会いを大切にしたいという理由でおかわりは我慢しましたが、その代わりにビリーに会いに行ってしまいましたよね。

というか、家を出てくる時にサインを書いてもらうもの持ってきてる時点で、もう当日券買う気満々でしたけれども

ビリーについてはもちろん、『ロード・オブ・ザ・リング』(以下LotR)のピピン役で存じておりましたが、LotR前日譚である『ホビット』シリーズ最終章『ホビット 決戦のゆくえ』のテーマソング『The Last Goodbye』が筆者はとてつもなく好きで、聴くたび泣きます(情緒不安定)

(こちらのMV、歌うビリーに加えてLotRやホビットのシーンや撮影風景なども出てくるのでぜひ観てみてください!)

念の為、ジェレミーとの興奮でおかしくなっていないかしばらく時間をおいてから、結局は意味のない無駄な時間を過ごしたあと、いざ、当日券売り場へ。難なくチケットを手に入れ、列に並ぶこと数十分。ちょうどいいタイミングで並んだようで、あまり待つことなくビリーがサインブースに登場しました。

ビリーのサイン会はひとりひとりとの触れ合いの時間がとてもゆったりまったりで、和みの時間が流れていました。ファンひとりひとりの話をしっかりと目を見て聞いて、リアクションをして、たくさんおしゃべりしてくれる。カメラを向けるとしっかりと目線をくれ、くるくると表情をかえてくれたりもして、すごくサービス精神旺盛な優しい方という印象。
ゆっくりと進む列の、お先のファンの方との交流を見ていると、ビリーはファンとの交流の間にも次の対応にはすぐ移らず、噛みしめるように帰っていくファンの背中をじっと見つめて見送っておりました。なんと……あんなに後ろ姿をみられることなんて普段でもないよ……ファンをとても大事にしてくれているんだなあ……と、感動。そして、筆者の番がやってきました。

筆者「ハロー!

ビリー「ハロー!ハワイユー?」筆者「うぇるかむとぅじゃぱん!

(ジェレミーでの焦り具合がそのままに、ここでビリーと挨拶が被る)

筆者「あいむふぁいん!」(ハワイユー、に対して。もっと、ぐれいと!とかおーさむ!言えばよかったとあとから後悔)

ビリー「オー、センキュー!」(うぇるかむとぅじゃぱん、に対して)(会話が交通渋滞中)

筆者「あいらぶLotR、あいらぶホビット、あいらぶ『The Last Goodbye』!」(なけなしの英語力を総動員)

ビリー「(ここからふんわり和訳)本当かい?うれしいな。じゃあここに書いてあげようかい?

筆者「!?いえす!いえす!!!

実は、他のファンの方々がLotR関係のものを持ってサインに臨む中、筆者が持っていったのは『ホビット 決戦の行ゆくえ』のサウンドトラック。『The Last Goodbye』が入っているそれにぜひサインをいただきたかったのですが、出演作ではないもの(テーマソングを歌っているとはいえ)を持って行って微妙な顔されないかなと少し不安になっていたのです。かつ、前に並んでいるファンの方たちはサインと一緒に名前も聞かれて一緒に書いてもらっていたので、もし名前を聞かれたら“The Last Goodbye”と書いてもらおうと思っていたので、ホビットのサントラをみて喜んでくれて、しかもビリーから書いてあげるよって言ってもらえたことが最高にうれしく、驚きました。

書いてもらっている間、ビリーは写真撮影OKだったので、カメラを向けて高速連写。書き終えたビリーはカメラに気付いてにこり。筆者、連写。「わんもあ!」と声をかけたらこの表情!か、かわいいでしょうが!!!!!

The Last Goodbyeって書いてくれてるよおお……
こっちをみてにっこり!
ああーーーっ!かわいいっ!ピピンッ!!!
もう一度にっこり!

最後に握手をしながら「また来てくださいね(ここはもう頭が働かなくなっていたので通訳さんに託しました)と言ったら、「もちろんだよ!また来るね!」と言ってくれました。
そして、恐らく筆者も後ろ姿を見つめられながら、退場。

ということで、今度こそミッション終了で~~~す!
こんな素敵な経験が日本にいながらできるなんて……本当にありがとう、東京コミコン……(拝む)

SNSなどではたくさんの推し俳優に会ったよこんなだったよ報告があり、自分の体験以外にも、他のファンの話を見たり聞いたりするのもすごく楽しかったりして、こんな機会がまた近々あればいいのになあ、日本でもこれからもっと開かれればいいのになあ、なんて思ってしまいます。
東京コミコン自体はなんと来年の開催も決定しているとのことなので、今からその開催が待ちきれませんね!これからどんどん大きなイベントに発展していって、たくさんの来日ゲストさんを呼んでもらいたいものです!

それからもうひとつ、実は近々海外俳優さんと交流できるイベントがまたやってくるのを筆者は知っています!
ハリウッド・コレクターズ・コンベンション』、通称ハリコン
NO.11を数える今回は、今や観てない人のほうが多いんじゃんないかと思えるくらい大人気ドラマとなった『ウォーキング・デッド』から、グレン役のスティーブン・ユアン、タラ役のアラナ・マスターソン、エイブラハム役のマイケル・カドリッツ、ユージン役のジョシュ・マクダーミットの4人が来日するんです!

ハリウッドコレクターズコンベンション公式サイトより

『ウォーキング・デッド』はつい先日、最新シリーズ(シーズン7)がミッドシーズンフィナーレを迎えたばかり。タイムリーな話題や撮影秘話なんかを聞くことができるかもしれませんね。
ハリコンは12月29、30日に品川プリンスホテルにて開催。詳しくはハリウッド・コレクターズ・コンベンション公式サイトをご覧ください。

さて、次回は東京コミコン3日目の様子をお伝えします。最終日ははちゃんと取材してますので、よろしくお願いいたします(笑)

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